ラジオ「もしも妄想ボックス」好評配信中!

MUSUBI planningのラジオ「もしも妄想ボックス」は、2026年5月の配信開始後、1月余りで早くも100人を超えるリスナーの方にお聞きいただいています。ありがとうございます!
番組へのリクエストやご感想も随時募集していますので、お気軽にお寄せください。
ラジオ「もしも妄想ボックス」ご紹介
「もしも妄想ボックス」は、地域課題解決事業の伴走支援をする会社、MUSUBI planningのメンバーが、地域で「こんなこといいな、できたらいいな」の妄想話を10分間繰り広げるラジオです。
元自治体職員でPRプランナーの西楽結、広報スタッフやこを中心に、ローカル話大好きなメンバーでお届けします。
妄想が膨らみすぎるクセがあるので、10分経ったら強制終了!話が途中で終わっちゃっても悪しからず…
不定期で、stand.fmにて配信中!
これまでの配信テーマ
- 10分ラジオ「もしも妄想ボックス」誕生!
- もしも廃校になった小学校を何にでも使っていいよと言われたら?
- もしも地域の誇りをつくってほしいと言われたら?
通勤中や作業中、車の中など、合間の時間にサクッと聞けるラジオです。ひとつの妄想が、地域の可能性を広げるかも?!ローカルを舞台にビジネスや活動をしている方のほか、地域への想いを持つ方におすすめの番組です。
