【オンラインレッスン】コンセプト設計伴走プログラム「My Identity Foundation」

「伝わらない」から「選ばれる」へ。 あなたの想いを、一生もののビジネスに。
地域の小さな会社・個人事業主のための「コンセプト設計」伴走プログラム 、「My Identity Foundation」
これまで、地域の小さな会社様や店舗様からご相談をいただく中で、多くの方からこんなお悩みをお聴きしてきました。
- SNSを更新しても、反応がイマイチ・・ ・
- 同業他社との違いを、うまく言葉にできない
- 流行や小手先のテクニックでなく、自分らしい軸でビジネスを育てたい
- これからマイビジネスを創り、届けていきたい
同じようなお悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
このような状態では、発信が止まってしまったり、大事な場面での自己紹介に困ってしまいがちです。
実は、発信のテクニックを学ぶ前に、もっと大切なことがあります。それは、ビジネスの根っこ(土台)となる「コンセプト」を固めることです。
この度、これから自分らしいビジネスを本格的に立ち上げたい方や、発信の軸を再定義したい方に向けた、『コンセプト設計伴走プログラム』をリリースいたしました。
なぜ今、コンセプトが必要なのか?
情報が溢れる現代、ただ「良いもの」を作っているだけでは届きません。
特に地域密着型のビジネスにおいては、「なぜ、あなたがそれをやるのか」「他と何が違うのか」という独自のストーリーが、お客様があなたを選ぶ最大の理由になります。
コンセプトという「地図」がないまま発信を続けるのは、霧の中を全力疾走するようなもの。 このプログラムでは、その霧を晴らし、あなたが自信を持って進める道筋を一緒に作ります。
プログラムの内容:3回のセッションで「自分だけの軸」を形に
本サービスは、単なるアドバイスで終わりません。全3回のオンラインセッションと独自のワークシートを使い、あなたとPRプランナーとの二人三脚で「言語化」を進めていきます。
- 1. 【自分を知る】強みと想いの棚卸し
まずは独自のワークシートを使い、あなたの経験や価値観を深掘りします。自分では当たり前だと思っていたことが、実は強力な武器になる。その「原石」を一緒に見つけ出します。 - 2. 【相手を知る】届けたい顧客の定義
PR視点で「誰に」「どんな未来」を届けるべきかを整理します。ターゲットが明確になることで、日々のSNS投稿やチラシの言葉が、驚くほどスムーズに出てくるようになります。 - 3. 【形にする】コンセプトの言語化と発信戦略
セッションの集大成として、一言で伝わるキャッチコピーと、今後の発信の骨子を完成させます。終わる頃には、「これなら届く!」という確信を持った状態を目指します。
ワークシート(コンセプトシート)一部抜粋


完成したコンセプトシートは、PDFデータにてお届けいたします。
こんな方におすすめです
- これから起業・副業を本格的にスタートさせたい方
- 長年ビジネスをしてきたが、今の時代に合わせて発信をリニューアルしたい方
- 「あなただからお願いしたい」と言われるファンを増やしたい方
- SNSやブログの更新が苦痛(何を書けばいいか迷う)になっている方
一人では、客観的な視点から自分の「強み」を見つけるのは難しいもの。
「市場」・「社会」・「時代」などの観点からあなたの「強み」を見出すPRの専門家とともに、ビジネスを加速させませんか?
お客様の声
これまでにこのプログラムを受けてくださった方からは、このようなご感想をいただいています。
- 「自分のキャリア・強み・価値観が最も活かせる相手が誰なのかが、クリアになりました」
- 「ここに軸を置いた瞬間、一気に自分のこれまでの経験が意味を持つ感覚がありました」
- 「『これはやってみたい』『この方向で進めたい』という感覚がはっきり見えました」
- 「自分らしいサービスの形が見つかりました」
方向性(コンセプト)が決まったことで、自信を持って発信やお客様への提案ができるようになったという方が増えています。
また、早速SNSのアカウントを立ち上げたり、LP(ランディングページ)を作成されたという方もいらっしゃるなど、現在地から次のステージへと進むためのきっかけにしていただいています。
サービス概要
- 構成: ワークブック配布 + オンラインセッション(Zoom・90分)全3回
- 期間: 約1.5か月〜2か月(目安)
- 価格:24,000円(税込26,400円)
最後に:PRプランナーとしての想い
地域の小さな会社には、まだ言葉にできていない素晴らしい「宝物」がたくさん眠っています。
それを丁寧に見つけ出し、磨き、必要な人に届けること。それが私のミッションです。
あなたの挑戦を、一番近くで応援する伴走者として、お会いできるのを楽しみにしています。
